道具一覧

樹脂製ウッドデッキを作るにあたって使用した道具一覧です。
今後のDIYでも使用できそうなものが多いので、あれこれ購入してます。


ウッドデッキを水平に作るためにホースを使います。
クリアタイプで水面が確認できるものを。
図面を書く時に使用しました。
家の図面から長さを測ったり、1/20スケールでだいたいの雰囲気を書きました。
家を造るとき、営業も現場監督も持っていたので同じものを購入。
水平かどうかの確認に使いました。物置を作る時に必要だったのでとの時にマグネット付きを購入しています。
いろんな種類ありますが、ブルーレベル PROがカッコいいですw
30cmくらいがちょうど使い易いかなー
差し金はウッドデッキの部材に真っすぐな線を引く時や正確な長さを測る時に使用しました。
黒ベースの白文字は見易いです。
巻き尺は常にポケットに入れて作業してました。
スケールを計るのに絶対必要。これなしでは製作不可能ですね。
部材のカットに。
小型で手軽。値段も安いし、DIYする人なら持ってても損はないものだと思う。
木ネジ前の下穴時に使いました。コード式はネジ締め専用にして
先端を変える事なく作業が出来たのが良かった。
ガッツリ作る予定のない人は、充電式さえ持っておけば困る事はないと思う。
1万以下のコード式インパクトドライバー。DIYならこれで1つあれば十分なくらい力を発揮すると思う。
手持ちの充電式では負荷が高すぎてすぐに電池切れしてしまうので急遽購入することになりました。
ボルトの穴あけ、木ネジの固定などに使用。
ボルトを通すための10mm木工用のドリル。6.35mm六角軸。長さが190mmで貫通したい長さが160mm。取り付ける六角部分を考えるとちょうどギリギリ。
※束柱90mm+(根太35mm×2)=160mm
インパクトドライバーでビスを止めたり、下穴を開けたりする時に使用。
下穴用は通常の穴あけドリルとは違うみたいです。
床板の凹切り抜きに使用
値段も手頃、口コミ評価が良かったのでコレに決めました。
床板の凹切り抜きに使用
扱い易そうな大きさでチョイス。
丸のこ、コード式インパクトドライバーを使うのに必要でした。
ドラム式をこの際買ってしまおうかと思ったんですが、コードだけの方が手軽に扱えていいかなと思ってこちらを選びました。
手軽に扱うなら10m位がちょうどいいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA